本セミナーは、製造業向けのセミナーです。
MIやAI活用の重要性が高まる一方、
研究現場では依然として紙のノートやExcelによる個別管理が根強く、記録の収集・整形に多大な工数を奪われています。
研究の効率化と、データを真の「資産」に変えるためには、その土台となる「データの標準化」への転換が不可欠です。
本セミナーでは、電子実験ノート「BIOVIA Notebook」を活用し、研究DXを推進する株式会社レゾナック様がご登壇。
アナログ脱却のリアルな体験談や実機デモを通じ、研究DX成功への道筋を提示します。
<こんな方におすすめ>
●研究開発部門にて、紙やExcel管理からの脱却、実験データの標準化に課題をお持ちの方
●情報の散逸化を解消し、組織的なデータ活用基盤を構築したい方
●データ整形や報告書作成などの「付帯作業」を効率化し、情報共有とコラボレーションを加速させたい方
| 日時 | 2026年3月4日(水)14:00 ~17:00 |
|---|---|
| 会場 | ダッソー・システムズ 本社 (東京都品川区大崎) |
| 内容 |
●研究所が抱える課題と解決策としてのBIOVIA Notebook・BIOVIA Pipeline Pilot |
| 参加費 | 無料(登録制) |
| 締切 | 2026年2月27日(金)17:00 |
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